VDSLモデムが壊れた時の対処法と自分用の備忘録

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7月に入りムチ打ちの症状が少しマシになってきて、低周波治療だけだったリハビリにマッサージが加わった。

 

しかしマッサージは想像以上に痛かった。

マッサージといってもそれは名ばかりのもので実際には首を前後左右斜めにそれぞれ限界まで押さえつけられ、その時にツボも一緒に押しているような感じなのだが、かなり堪える。ツボ押しはタイの足ツボマッサージを思い出すくらいの痛みだった。

そしてツボ押し以上に痛かったのは首を前後左右斜めに限界まで押さえつけられることだ。

これは本当に治療なのだろうか?何かの罰ゲームかと思うほど痛い。

 

それでもマッサージの直後はムチ打ちの痛みなんだか首のツボ押しの痛みなんだかどちらが原因の痛みなのかわからないような感覚になり肩が熱くなってきて血流は良くなったような気がするのだが、時間が経ってくると肩が腫れているような感覚になってきて大きな湿布を貼ったまま寝込むことが多くなってきた。

 

 しかしこれではいけないと奮起した私は日曜日の23時頃、マンション内のパソコンでワードプレス用の記事をせっせと書いていたのであった。

 

突然インターネットに繋がらなくなった

 

どうしたことか24時頃に突然インターネットに繋がらなくなった。

  

あれこれ見ているとVDSLのランプが付いていないことが判明した。

これはおかしい。私はずっとパソコンの入力をしていて(途中でテレビは見てしまったが)配線には触れていない。

 

 

一応、電源を落としてコンセントの抜き差しをしてみたが反応はなかった。

 

VDSLモデムの故障

 

どうやらVDSLモデムが突然故障したらしい。

 

24時という非常識な時間ではあったが、前にもネットが使えなくなったことがあったことから私はNTTに電話してみた。

 

www.ntt-west.co.jp

 

 

www.ntt-east.co.jp

 

時間が時間だったので録音での受付だった。

 

名前と連絡先そしてVDSLモデムの故障であるこや、深夜1時までに折り返せない場合は明日の18時以降に電話してほしいことなどを録音した。

 

その後、深夜0時半ごろ折り返しの電話があってVDSLを火曜日の午後着で送ってくれることになった。(故障したVDSLは同封される袋に入れて後日送り返せばいいらしい)

 

NHKを名乗る怪しい男性がインターホンを鳴らした

 

そして今日、25日の火曜日の午後、インターホンが鳴った。

 

 喜び勇んでインターホンに出たところ

 

NHKです。このドアを開けてください(エントランスのドア)」と言われた。

 

私は「ご用件は?」と聞いたら

 

NHKです。とにかく開けてください!!」

 

の一点張りだった。

 

私は自宅とマンション両方ともNHKの受信料は払っているし、どちらも集金ではなく口座振替で勝手に引き落とされる仕組みだ。

 

だからNHKは私に用はないはずだ。

 

それなのに用件も言わずいきなりドアを開けてほしいとは怪しい。

 

詐欺かもしれないと思った私は「用があるならNHKの固定電話からアポ取って来るか必要書類を郵送してください!」とキツい口調で言ったら引き下がったが、うっかりドアを開けていたら危うく犯罪に巻き込まれるところだったかもしれない。

 

スパイのイラスト(女性)

 

 

(美人は特に気を付けなければならない)

 

日本郵便VDSLモデムを持ってきた

 

その2時間後に日本郵便VDSLモデムを持ってきた。

 

無事にインターネットが使えるようになった。

 

ワードプレス用の記事を1記事書いた。(約3,000文字)

 

花子頑張った。