町中をパンダにしてセロトニンを撒き散らそう!

駅、新幹線、電車、バス、タクシー、公共施設、ショッピングセンターなんかのデザインをパンダもしくはそれに準ずる心安らぐものにすれば、心の荒んでる人も少しは穏やかになると思う。

 

精神面、金銭面、時間にも余裕があれば防げた事いっぱいあるはず。

 

 

私も痛みがない日に出掛けるときには、時間と精神面だけは余裕があるから狭い歩道歩いてて向こうから自転車来たらさっと避けて忍者が壁に張りついてる時みたいに待つようにしてるんだけど、だいたい自転車の人も「すみませ~ん」とか「どうも」とか言ってニコニコして通りすぎるよ。私も「どうも~(*≧∀≦*)」みたいな感じでほんわかしてる。

 

 

だけど痛みが強いと人を思いやる心の余裕がなくなる。自分の事だけで精一杯。心もかさかさしてる。

 

世の中、健康に見えても心はそんな人が多いのかも。

 

 

さらにそこに多くのストレスがかかると良くないことが起こってしまうんだよ。

 

そうなる前になにかしらサインが出てるんだと思うんだけど、周りの人も気付かなかったり、気付いていても適切な相談所みたいなのがなかったりするんだよ。

 

本当に助けを求めている人には警察も行政も何の役にも立ちゃしないよ。

 

奴らは弱者には冷たいんだ。

 

事件が起こってから、もう助けてあげる術がなくなってしまってからしか行動しない。それじゃ意味ないよ。

 

だから、セロトニンを空気中に撒き散らしたりして訳もなく幸せを感じるようにみんなの脳を騙すしかないんだよ。まだ食べ物からしか摂取できないらしいけどそんな研究もしなきゃいけないと思うんだ。