無職に圧力をかけてくる人の特徴

平日にウロチョロしてると普段何してる人か聞かれることがある。

 

無職って言うと、働かないことを責めたててくる人もいる。

 

無関係の人が、俺は働いてるのにチクショウ、チクショウ、チクショウって。

 

そういう人は大体底辺。40過ぎて単純作業のバイトしてるおっさんとか。そんな人達。

 

1日数時間バイトしてるだけなのに何故か社会の頂点にいる人のような振る舞いで無職にマウンティングしてくる。

 

 

ちょっとよくわからない。

 

働いてるのがそんなに偉いのかね。

 

おっさんの顔見ればわかるよ。適当にその日暮らしで今日まで生きてきたよね。今まで一度たりとも全力で頑張った経験ないよね。必死で働いた事も一度もないよね。苦痛に顔を歪めたこともないよね。働けなくて苦悩した日々もないよね。資金繰りで大変だった経験もないだろ?40過ぎたら顔に全部それ出てるから。

話の内容からも底が知れるよ。どれほど適当な人生を送ってきたか全部わかるよ。

よくそれで私に意見できたもんだよ。

 

そんな薄っぺらい人間の言葉など無職の心に響きやしないんだよ。

 

無職の方が心の葛藤が多いだけによっぽど人として成熟しているからね。

それを忘れないでほしい。

 

私だって体が痛くなければ、おっさんの倍は働ける。さらにその会社に効率的な仕事の方法を提案し100倍の生産性を目指すこともできるよ。

 

そうなるともう、おっさんはロボットに仕事とられるよ。

無駄に時間のある無職の知識はバイトの何倍もあるから、底辺のおっさんごときには負けないよ。

 

 

おっさんは人の心配より、積み重ねて来なかった自分の人生を心配しろよと思う。

 

 

おっさんだっていつ無職になるかわからないんだから、人に説教してる暇があれば技術でも習得したらどうなのかね。

 

 

以上、カチンとくるおっさんに話かけられた時のエピソードでした。

 

ちなみにそのおっさんはパソコンも全くできないそうでブログ?何それ美味しいの?状態の人でした。

それなのに人に説教できるほど自分は有能だと勘違いしてるのだから、おめでたいよ全く。